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2009.09.26 Saturday

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CALLING CARD

2009.05.27 Wednesday 13:29
Calling Card
Calling Card
Rory Gallagher


最初初めて聴いた時「パープリンっぽいな」と思いました。
プロデューサー名見てああやっぱりかと。
スキなのかキライなのかよくわからないアルバムですがたまに聴きたくなります。
1970年代 | comments(0) | -

RED

2009.05.24 Sunday 09:49
Red
Red
King Crimson

21st Century Schizoid Man の印象が強すぎる人達ですがこのアルバムのラスト「STARLESS」もインパクトあるんでないかと。
「BIBLE BLACK」っていう言葉とか結構印象的やなあと。
1970年代 | comments(0) | -

For Your Pleasure

2006.02.19 Sunday 21:34
For Your Pleasure
For Your Pleasure
ROXY MUSIC


このアルバムジャケットがスキですね、ナンかクールやけどちょっと怪しげな雰囲気もあってさ。
実はこのアルバムはレコードで所持しております。
プレーヤーをイチイチ出すのが面倒なんで聴く機会が少ないのですが・・・
でもあの煌びやかで独特のバンドミュージックはある種のキャンプ感を見事にもたらしてますね。
近いうちにCDで買い直そうと思うてます。
1970年代 | comments(0) | trackbacks(0)

You're Never Alone With a Schizophrenic

2006.02.06 Monday 14:45
You're Never Alone With a Schizophrenic
You're Never Alone With a Schizophrenic
IAN HUNTER


ハンターさんのソロアルバムはどれも気に入っています。
特に70年代のソロアルバムはイイね。

これは79年発表のソロ4作目。
ブルース・スプリングスティーンで有名なEストリートバンドと組んでます。

全9曲ありますが耳アタリはどれもよくハンターさんを初めて聴く人にはこれを勧めるとイイかもね。
前半が割かしアップテンポの曲で固まってて後半になるとスローで壮大な曲で固められております。
聴き所はやはり後半でしょうか。

ハンターさんの最新ライヴアルバムにもこのアルバムからいくつかプレイされています。
まあ決して上手なヴォーカルとは言えへんのですけどハマってしまって抜けれなくなってしまった人間がここに独り。
1970年代 | comments(0) | trackbacks(0)

Woofer in Tweeter's Clothing

2005.12.14 Wednesday 22:19
Woofer in Tweeter's Clothing
Woofer in Tweeter's Clothing
SPARKS


ひねくれてるなあ、この人達って。
ひねくれてる割にはあんまり印象に残らん曲なんかもあったりで。あはは。
まあでも。
1曲目の「GIRL FROM GERMANY」が物凄くスキでこればっかりリピートしてたな。
1970年代 | comments(0) | trackbacks(0)

Old New Borrowed and Blue

2005.11.11 Friday 21:04
Old New Borrowed and Blue
Old New Borrowed and Blue
SLADE


初めて買ったスレイドのCDがこれなんですが。
「音が派手やな〜」という印象を持ちました。
ハードなポップという感じで。

でも。
衝撃やったんがデイヴ・ヒル氏の髪型。
誰か周りに止める人はいなかったんでしょうか。
1970年代 | comments(0) | trackbacks(0)

THE DARK SIDE OF THE MOON

2005.10.18 Tuesday 10:59
狂気(SACD-Hybrid)
狂気(SACD-Hybrid)


高解像度の音質を実現したスーパーオーディオCD(SACD)とCDのハイブリッド・シリーズ>このCD
極普通のCDしか持ってないわけですがこういうのはイイ音源でも聴いてみたいね。

自分と同年齢のアルバムなんですけど。
初めて聴いたんはハタチ前の時でその時も「同じ年やー」なんて思うてました。
人もアルバムも同じだけ年齢を重ねますが人がどんどん老けるのに対してこういう音源はリマスターとかで逆に洗練されて行きますよね。
ここらへんが妙にシュールなわけです。
あはは。

狂気はラスト2曲が凄いスキやなー。
歌詞も8曲目から9曲目の繋ぎもさひこほ。
1970年代 | comments(0) | trackbacks(0)

Electric Warrior

2005.07.05 Tuesday 22:40
Electric Warrior
Electric Warrior
Marc Bolan / T. Rex


以前に「TANX」も取り上げましたが。
BOSEのヘッドホンを買ってからというもののこればっか聴いてます。
ヘッドホンで「MAMBO SUN」を聴いてなんか打ちのめされました。
どっちかいうたら淡々とした曲なんですけどねえ。不思議。

煌びやかとかグラムとかって言われて派手な印象を与えがちですけど。
確かにそうなんやけどどことなく淋しげな印象もぬぐいきれません。
マークの独特の低音ヴォーカルとフロ&エディの破天荒なコーラスの対比のせいでしょうか。
こういう一筋縄でいかないアルバムって何回聴いても飽きませんね。
1970年代 | comments(0) | trackbacks(0)

The Hoople

2005.05.27 Friday 13:10
ロックン・ロール黄金時代
ロックン・ロール黄金時代
モット・ザ・フープル


CBS時代のアルバムやったら「All the young dudes」がよく紹介されています。
けどあの作品ってCBS時代の中では一番地味な感じがします。
地味と言っても決して変な意味ではないんですが。
あれ薦めるんやったらベスト盤薦めた方がわかりよいと思う。

で、この作品。
この後に出るのがライヴ盤やベスト盤であることを考えると、
最後のオリジナルアルバムです。
MTHの作品中、一番グラマラスな音で完成されてると思います。
グラムグラムとよく言われますがそんな簡単な一言では片付けられん。

前回も書きましたが初期の頃の野暮ったいアルバムも好きなんやけどね。
イアン・ハンターのTシャツを着てたら「誰それ?」とイチイチ突っ込みを受けて説明すんのめんどくさかったさ。
まあ確かに「誰それ?」な人なんやろうけどね。あはは。
1970年代 | comments(0) | trackbacks(0)

Mad Shadows

2005.05.26 Thursday 21:35
Mad Shadows
Mad Shadows
Mott the Hoople


この人達が物凄くスキで。
中には決してよくない状態のアルバムも確かにありますが個人的には全部スキです。
特に初期のISLANDレーベルから出してたアルバムに関してはスバラシイ!
よくディランを引き合いに出されたりしますけど壮大なスケイルの音が楽しめます。
フォークロックのような軽いタッチやなくそれよりも一歩二歩踏み込んだ感じの重たいフォークロックをやったり。
「Walking with a mountain」のようなあっけらからんとした曲もありますが基本的にはシリアスで渋い。

最近、彼らの映像を漸く入手して暇があれば観てるわけですが。
70年の映像でKINKSの「You really got me」をカバーしてんですけどめっちゃテンション高い。
演奏に多少の乱雑さもありますが何度観てもサブイボが立ちます。
カコイイ!
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